頚椎症・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎椎間板ヘルニア・後縦靭帯骨化症・ムチウチ・治療の
こまつ鍼灸院

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頚椎症、頚椎症性神経根症、後縦靭帯骨化症

頚椎症,頚椎神経根症,頚椎症性神経根症,頚椎ヘルニア,後縦靭帯骨化症,むちうち症の治療なら、改善率95%のこまつ鍼灸院で

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こまつ鍼灸整骨院
  日本高麗手指鍼
  協会本部

東京都練馬区
石神井町3-20-11
中内第二ビル2階
tel.fax
03-3904-4611

お問合わせ

※2日以内にご返事がない時は直接お電話ください。

院長 小松 隆央
・日本高麗手指鍼
 協会代表
・小松式複合治療
 研究会代表
・日本高麗手指鍼療法
 研究会主宰
・鍼灸師
・あん摩・指圧・
 マッサージ師
・柔道整復師
 

科学的鍼灸上達論
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頚椎症(頸椎症)・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア(頸椎ヘルニア)・ヘルニア・むち打ち症の鍼治療


私が高麗手指鍼療法を使い始めて17(平成24年現在)になりますが、病院勤務から含め現在まで、約700人の頚椎症・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症の患者様を治療させていただきました。
現在ある治療法(正規医療および代替療法)の中で、頚椎疾患全般(頚椎症・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症)に対してこれほど有効性を持つ治療法は無いと確信しています。
このページを御覧の頚椎症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症でお悩みの患者様は、是非当院にご相談ください。
なお、初診患者さんの場合で、レントゲン撮影(過去一年以内のもの)をされていない場合は、当院提携先の整形外科にてレントゲン写真またはMRI撮影をしていただくこともございますので、なにとぞ御了承ください
病院で確定診断(レントゲンおよびMRIでの画像診断)を受けていらっしゃる
場合には、フィルム等をお持ちいただく必要はございません。

※2010年10月より、頚椎疾患関係(頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・後縦靭帯骨化症・むちうち症)の患者様は、毎月20〜30名の新規患者様に来ていただいております。また、毎日10〜15名の患者様は頚椎疾患関係の患者様の治療をしております。
その効果は、高度な脊髄症状がない限り95%以上であると、断言できます。
また、患者様の中には、プロスポーツ選手をはじめ、現役の医師の方もいらっしゃいます。


頚椎の疾患

頚椎症・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症
現在、頚椎疾患はこのように分類されています

参考図書・医学書院 標準整形外科学 第8

1)頚椎の先天異常
2)脊髄空洞症
3)斜頸
4)頚椎椎間板ヘルニア
5)頚椎症(頚椎神経根症・頚椎症性神経根症)

6)頚椎後靭帯骨化症
7)リウマチ性脊椎炎
8)破壊性脊椎関節炎 
9)外傷性頚椎捻挫(いわゆるむち打ち症)

以上の疾患のうち、私は1)頚椎の先天異常7)リウマチ性脊椎炎8)破壊性脊椎関節炎を除き、全て高麗手指鍼療法で治療の経験を有しておりますが、その中でも4.頚椎椎間板ヘルニアと5.頚椎症を合わせると約700症例以上という経験を有しています。この経験から、他の治療法と比べ高麗手指鍼療法がいかに安全で突出した効果を持っています。

現代医学における頚椎症・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症の治療
一般的には次の保存療法が選択されます
1
頚椎の安静
2
牽引療法→アメリカの整形外科学会では、その効果は疑問視されています
3
薬物療法・・・痛み止めの服用→座薬→ブロック注射

しかし、これら保存療法により改善にいたる例は数パーセントの患者さんだけです。

手術療法(観血療法)は、重篤な脊髄症状が発現しなければまず行われることはありえません。なぜならば、通常、患者さんより訴えのある上肢帯の痺れや痛みに対してはあまり効果が期待できないだけではなく、手術後痺れが憎悪することさえ報告されているからです。概ね、手術による完治率は60%といわれています。
※最近では、レーザーによる手術が注目されていますが、これにもいくつかの問題があります。

1
)手術費用が高額であることです。保険適用にならず、一般的には50万円から100万円の費用がかかります。
2
)適応疾患が限られている。適応になるのは頚椎ヘルニアで髄核脱出タイプのみです。
3
)完治率が低く、再発率が高い。概ね完治率は約60%といわれています。
4
)手術自体のリスクが高い。2007年死亡例が報告されています。

それでも、現代医学が最高だと思われる方はこちらを(クリックして)ご覧ください。

現代医学の問題点
ここをクリック

代替療法による、頚椎症・頚椎神経根症・頚椎ヘルニアに対する治療
1)
カイロプラクティック
カイロプラクティック発祥の地アメリカでは、6年生の大学で教育をされ準医師の地位を有していますが現地の学会においても次のような報告がなされています。
1992年、Stanford Stroke Centerの研究者は、アメリカ神経学会のメンバー486名に対し、過去2年間でカイロプラクターの施術後24時間以内に脳卒中を起こした症例を何人診たかを調査した。この調査はアメリカ心臓協会が後援した。
177
名の神経専門医が21歳から60歳までの55名の患者を報告した。
このうち1名が死亡、48名が不明瞭な発音、構文障害、めまいなどの恒久的な神経障害を生じた。卒中の主因は椎骨動脈壁が裂けたためと考えられた。 
1925
年から1997年までに発行された論文116編を調べた総説によると、
頸部の徒手操作に伴う頸部損傷177例の少なくとも60%はカイロプラクターによって
なされたものであった。

日本におけるカイロプラクティックの被害はアメリカの比ではなく、日本の厚生労働省通達により、頚部に対する徒手操作を禁止するまでに至っている。

そして、日本のカイロプラクターや整体師が加入している賠償保険では、頚椎に対するアジャストで事故が起きた場合は免責事項になっているのです。(保険金は出ないということです)
日本では、整体師やカイロプラクティックによる医療事故は、傷害罪になり(医療ではないので、業務上過失にはなりません)、警察が介入いたします。

下記ホームページは必ずご覧ください。

厚生労働省HP・・・・・平成三年六月二八日・・・・(医事第五八号)

医業類似行為に対する取り扱いについて

2.いわゆるカイロプラクティック療法に対する取り扱いについて
 

それでもカイロプラクティックが
いいと思われる方はここをクリック
厚生労働省HP


2) 一般鍼灸による治療
現在、日本で鍼灸師の資格を取得するには、3年制の専門学校または4年制の大学で学び、国家試験に合格しなければなりません。その数は毎年5.0007.000人以上に及んでいますが、確実な治療技術を有している数は35%程度といわれています。
頚椎疾患(頚椎症・頚椎神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症)に対しては、その数%の鍼灸師にとっても難しい疾患といわれています。
完治率も低く、再発率も高い。また、頚部に対する刺針での事故報告も後を絶ちません。現在最も多く報告されている事故報告は、延髄に対する刺針事故です。
いずれにせよ、日本の経絡治療、中医学ともに頚椎疾患に対して効果をあげるにはかなりの経験(修行)が必要になります。しかも、一人で数百の症例を有している鍼灸師は全国でも、ごく少数だと思います。

3)指圧・マッサージ・整体について
人間とは弱いものです。できるだけ安易な方法で問題を改善したくなります。
指圧・マッサージ・整体であれば、とっつきやすく、敷居が低く感じられるのでしょう。
結果は、よりひどくなることが多いのです。基本的には、
頸椎症・頸椎症性神経根症・頸椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症などの頸椎疾患には不適応なのです。と言うよりも、禁忌と言った方がよいでしょう。

特に頚椎後靭帯骨化症の場合、最初は頑固な肩コリや首のこり、寝違い、と勘違いをして、急激に悪化する場合があります。いつもと違う、「痛みや・コリ」がある場合には、まず整形外科を受診すべきでしょう。

不適応・・・・治療しても悪くもならないが、良くもならない
禁忌・・・・・治療をするともっと悪くなること

頚椎疾患(頚椎症・頚椎神経根症・頚椎症性神経根症・頚椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症)治療例
私は1996年に高麗手指鍼に出会い現在まで治療の核としてきました。
当初は病院(整形外科)に勤務しており、高麗手指鍼の第1号の患者さんが頚椎症・頸椎症性神経根症でした。
その後、17年間で頚椎全体に対する疾患患者数、700名を超える症例になりました。
この症例数は、17年間という期間では特異な数であり、また高麗手指鍼のみで治療をしてきた数でも日本では稀有な経験ではないかと思います。
過去から現在までの、患者さんのカルテで再検証をして統計を取ってみました。
※レントゲン撮影、及びMRI画像診断により医師より頸椎疾患(頚椎疾患(頸椎症・頸椎症性神経根症・頸椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症))と確定診断された約700人の患者さんを対象としました。

1)
発症期間
 発症後1週間以上から10年以上経過。約80%が発症後1ヶ月〜2年経過。
2)
男女比
  女性>男性 で6>4の比率
3)
正規医療経験者(病院での保存療法)
  約99%
4)
正規医療経験者(病院での手術療法及びレーザー療法)
  約10%

4)固有症状の部位

1.頚部の痛み
2.肩の痛み
3.背中(肩甲骨周囲の痛み)
4.上肢の付け根の痛み
5.上肢の痛み
6.患側手指の痛み、しびれ、違和感

5)他の代替療法(他の鍼灸院・整体院・カイロプラクティック・接骨整骨院)経験者

頚椎症、頚椎ヘルニアの改善例

上記グラフの見方ですが、五角形の一番上がくびの痛みを訴える患者様が100人のうち、80人いらしたら、その全ての患者様が改善しているということです。

くびの痛みに比べると、背中の痛み、指のしびれに関しましては、100%ではありませんが、強い痛みや強いしびれは100%間違いなく改善いたします。

こちらに記載してありますものは、症状が完全に消失したもで作成いたしました。
当院による治療効果・成績
(1)
治療期間
最短1回から最長約40回。全体の80%が約30回以内で症状は完全消失
おおむね、約5回の治療で治療効果を実感または、来院当初の症状が50%程度の改善。約10回程度の治療で、日常生活ではほぼ問題のない程度まで改善。
(2)
治療間隔
概ね1週間に1回の治療。これ以上の間隔になると治療の回数が全体に伸びる傾向にあります。症状が強ければ、初期は1週間に23回が理想です
(3)
治療効果の発現
他の疾患でも言えることですが高麗手指鍼での治療の場合、症状が強い程効果が速く出やすいのです。
刺針中から効果を実感できる患者様…約10%
抜針後から効果を実感できる患者様…約20%
治療翌日効果を実感できる患者様…約40%
2
回〜5回までの治療で効果を実感できる患者様…約25%
※約5%の患者様には、5回以上の施術をしても変化がなかった。
(4)
完治率
頸椎疾患(頸椎症・頸椎症性神経根症・頸椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症)における固有症状の完全消失は、約90%です。
(5) 再発率
頸椎疾患(頸椎症・頸椎症性神経根症・頸椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症)における約5%の患者様に見られます。

しかし、治療を始める前と違い、自己治癒力が活発になっていますので、少しの休息で症状は自然に消えていきます。また、治療が必要な場合でも、数回の治療で症状はきえます。

       
頚椎症、頚椎ヘルニアの改善例
 

すべての患者様に対して経過を知ることは不可能ですが、頸椎疾患(頸椎症・頸椎症性神経根症・頸椎ヘルニア・頚椎後靭帯骨化症・むち打ち症)という難しい疾患が治癒に至ると、他の疾患に罹患した場合再度来院されることが多く、その際、頚椎症の症状を聞いても発現することは無いことを多く確認しています。それは、最長15年前の患者様からの報告でも確認しています。また、高麗手指鍼により治癒に至れば、頚部にかなりの負担のかかるスポーツ(柔道・合気道)などを再開しても再発することは現在までありません。
(6)
難治例
1
側の上肢の痺れがあり、手術療法を試みたがかえって悪化し、両側の上肢と下肢に痺れが発現した症例や、レーザー療法を2回も行ったが完全に症状が消失しなかった患者様もほとんど前期と同じような経過をたどり全てが治癒に至っています。
また、一般鍼灸や整体・カイロプラクティックの治療を数年うけても改善しない症例も
多く改善しています。
(7)
治療法
1.
ヘッドに横にもなれない、頚部をほとんど動かせないほど重症の場合は

高麗手指鍼のみの治療をお勧めいたします。

2.ある程度落ち着いてきましたら、高麗手指鍼+低周波置鍼療法の複合治療をお勧めしております。

※セカンドオピニオンとして
  
頚椎に関しての多数の症例経験から、鍼灸での保存療法が可能なのか、
手術をせざるをえないのか、私の治療経験からアドバイスは可能です。
また、その目的で遠方からも患者様がお見えになり、判断をされる場合もあるよう  です。鍼灸師はもちろんのこと、医師にとっても症例不足はいろいろなところを見落とすことがあります。。

現代医療及び他の代替医療との比較検証
1. 絶対に安全である
手指のみの施術であるので、重症の患者様であっても悪化することはありません。
後縦靱帯骨化症を併発していても悪化することなく、後縦靱帯骨化症そのものの改善にもつながります。
2. 費用も少額ですむ
わが国で比較した場合、保険適用の手術療法と比較しても少額ですむ。
保険適用外のレーザー療法では十分の一以下ですむ。
3. 再発の恐れが極めて少ない


・料金は 初診料2.100円  1回治療代4.200円  専用回数券 8回 31.500
※ベッドにうつ伏せになれないなど、重症時は手指鍼のみになります。
※電気鍼を併用の場合の治療代は5,250円になります。
・鍼施術は完全予約制です。

現在、頚椎症の治療には、写真の治療機器を併用しております。
この治療機器は、全く無痛で、指先や手のひら、手の甲などに貼り付けます。
そして、体内に流れる非常に弱い電流と同調させ、いたんだ神経などを修復します。
これにより、指先のしびれなどもより速く改善いたします。
もちろん、料金は上記治療代に含まれております。

これはITO ES420 のマイクロカレントモードで使用します。
首の痺れをとる器械               

これは同じITOの ES-360です。
首の痺れを取る器械                       

私の治療ポリシーは、東洋医学に重点を置いていますが、
患者さんの苦痛が、より速くとれるのであれば、
このような治療機器も導入しています。

よくあるご質問
Q. 私は後縦靭帯骨化症で、病院では指圧や鍼は危険と言われたのですが、そちらの鍼は大丈夫なのでしょうか?

A.高麗手指鍼は、痛い方の腕の中指を中心に治療いたします。患部に触れずに治療をすることもできますので、最も安全な治療法です。

Q.レントゲンは持って行った方がよいのですか?
A.半年以内にとられて、お医者さんの診断を受けていれば必要ありません。

Q.現在整形外科で注射やお薬をもらっているのですが、高麗手指鍼と併用してもかまいませんか?
A.全く問題ありません。

患者さんの声
S.I(女性)  37歳 東京都在住  「頚椎症と同時に免疫力もアップ」
朝起きたら、首が回らなくなっていたので、寝違えだと思い、カイロプラクティックに数回通いました。しかし、右側の肩甲骨の痛み、右上腕と右手指の重だるさとしびれの症状が良くならなかったので、病院で検査を受ける事にしました。
当時、私は35歳でしたが、首年齢は55歳で、頚椎ヘルニア及び変形性頚椎症と診断されました。治療としては、ビタミン剤と痛み止めの薬を服用するのみで、あまり効果がありませんでした。
そして、インターネットで小松先生の高麗手指鍼を知り、治療して頂くことにしました。
手指に鍼をして30分安静にしている時、本当に気持ちが良く、首や肩が軽くなる事に感動しました。1回のペースで通い、10回目くらいからほとんど痛みやしびれの症状がなくなりました。
そのうえ、全く風邪をひかなくなりましたので、自分でも免疫力がアップしたと実感しています。今では、重い荷物を持っても、上を見上げても痛みやしびれは全くありません。小松先生には本当に感謝しています。ありがとうございました。
院長から一言改善してよかったですね。回数的には平均的な治療回数でしょうか。

本田様の体験談
「レーザー手術でも改善しなかった
             頚椎ヘルニアが治った」


「突然左肩や背中に激痛を感じ、しばらく中国式針やカイロプラクティックを受けましたが良くならず、病院で検査したところ頚椎ヘルニアでした。その後は首の牽引・ブロック注射・飲み薬の治療でしたが、一向に良くなりらず、インターネットで見つけたレーザー治療を受けることにしました。一ヶ月で痛みが無くなり、先生に運動をしても良いと言われ再開しましたが、四ヶ月で背中に痛みが出てきました。
再度レーザー治療を受けましたが、痛みが全く無くなりません。もう手術しかないかと思いながら、たまたま小松先生のHPで「100%完治」の言葉を見つけ、すがる思いで治療を受けたところ、暫くして背中・肩の痛みが引いていくのが感じられました。その後週2回の治療を繰り返し、薄皮を剥ぐように痛みが消えていきました。その間、小松先生には辛抱強く治療
して戴き、本当に感謝しています。数ヶ月後には筋トレを再開、肩甲骨にやや違和感がありましたが、頚椎が原因かと、週1で治療を続けましたが、それは五十肩で、これも治療して戴き、今は問題なくトレーニングが出来ています。
手指鍼では頚椎の他、蓄膿症、花粉症、筋トレで痛めた膝も治して戴き、正にどんな病気も治せる万能な治療であると痛感、最初からこの治療にめぐりあっていれば良かったと反省しています。」

頚椎症患者様の動画によるコメント

頸椎患者さんのコメントです。
こちらの患者様は、神奈川県鎌倉市より通院されました。
頚椎ヘルニアで、来院当初は、全く頚も動かせず、
小走りに走るだけで、激痛に襲われていらっしゃいました。
ご厚意により、掲載させていただきました。



こちらの患者様は、腰痛、坐骨神経痛の治療の完治後、
頚椎症性神経根症が発症し、高麗手指鍼のみで治療させていただきました。
腰痛、坐骨神経痛に比べれば若干治療の回数はかかりますが、それでも8回前後でほとんどの症状はなくなるか、20%程度まで軽減いたします。
ご厚意により、掲載させていただきました。






こちらの患者様は、頚椎ヘルニアの典型的な身体の急性症状でした。痛みのため、1か月の休職をされた直後の、1回目の治療で痛みが半減され、5回程度で90%の症状(痛み・しびれ)が改善されました。ご厚意により、掲載させていただきました。




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